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自分で作ったサービスなのに・・・

自分で作ったサービスなのに使いこなせてない(T_T) Amazon購入支援サービスで、ほしい商品を買い漏れしてた。 確認しようと思ってもステータスが「確認済み」しかないので、買ったのか 確認済みにしただけなのかわかりにくい。 今回買い漏れてたのは「確認済み」になってた。 勢いで「確認済み」にしたのかな?

recdvbisdb マルチスレッド化 複数出力対応

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recdvbisdbの読込・復号・書込マルチスレッド化しました。 また、複数出力に対応しました。 録画するときにある程度のマージンをとっています。 そのため、同一チャンネルで連続する番組を録画する場合、マージン部分で録画が被るため、今まではdvb adapterを2つ必要でした。 複数出力により、1つのdvb adapterで録画できるようになります。 イメージはこんな感じ、

recdvbisdb マルチスレッド化 進行中

jpDVBRec 録画の要、recdvbisdbの読込・復号・書込マルチスレッド化が進行中。 マルチスレッド書いたことないので、調べながら少しづつ。 とりあえず、動くところまで出来た。 理想の最終型まであと少し。

Ruby 1.9 Process.spawn について その2

前に Ruby 1.9 Process.spawn で sh がプロセスにいると書いたけど、 るりま を見てみたら条件が書いてあった。 前の: Ruby 1.9 Process.spawn について るりま: module function Kernel.#spawn 特定文字が含まれているとshell経由で実行されるみたいです。 jpDVBRecではこうやってた。 RECDVBISDB_CMD = "recdvbisdb -a __ADAPTER__ -p __S2API_PROPERTY__ -o __OUTPUT__ -bv" cmd = RECDVBISDB_CMD Process.spawn(cmd) これだと "(ダブルコーテーション) があるのでshell経由みたい。 なのでこのように変更するとshell経由ではなくなる。 Process.spawn("recdvbisdb", "-a", "__ADAPTER__", "-p", "__S2API_PROPERTY__", "-o" , "__OUTPUT__", "-bv") ただこれだとカッコ悪い。 調べてみたらこういう書き方が出来た。 RECDVBISDB_CMD = "recdvbisdb -a __ADAPTER__ -p __S2API_PROPERTY__ -o __OUTPUT__ -bv" cmd = RECDVBISDB_CMD.split(" ") Process.spawn(*cmd) 配列で引数を生成?して *(アスタリスク) と一緒に書くと一括で引数が指定できる。 Rubyすごい。スッキリ。

jpDVBRec 開発環境復活

KVMでPCIパススルーができて、jpDVBRecの開発環境が復活しました。 それで、jpDVBRecを更新しました。 更新内容はこちら。 http://www.sysgreenplus.net/

KVM "-vga cirrus"以外を指定するとgrubでエラー

KVMのゲストOSにUbuntu Desktop 10.10をインストール。 "-vga cirrus"以外のvmvga等を指定するとゲストOS起動時のgrubで以下のエラーが発生する。 error: no suitable mode found. error: unknown command 'terminal'. out of range pointer 0x80220000 Aborted. Press any key to exit. こういう時はこのように。 1."-vga cirrus"でゲストOSを起動。 2./etc/default/grub内の"#GRUB_TERMINAL=console"部分の#を削除する。 3.update-grubを実行。 これでvmvgaを指定してもエラーにならない。 Ubuntu Desktop 10.04も同様のエラーとなった。 Ubuntu Desktop 11.04は正常に起動する。

AMD環境でKVM PCIパススルー その後

ゲストOSで s2scan でPT2からチャンネルリストが取得できたので、デバイスとして正常に動いてるっぽい。 ただ、問題あり。 ゲストOSをシャットダウンするとホストOSごと固まる。 うーん、まぁ使えるからいいけど。